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あしたはもう、ブログ書かないかもしれない

熱心なミーハー。 今熱心なのは ①GACKT ②股割り③サッカー ④ナマネコ⑤ホリエモン

GACKTさんが教えてくれること②後輩部下にモチベーションを上げてもらう方法

目的を失っている、目的なんてないのにたどり着いてしまった人に

 

どうやって意欲的になってもらうか。

 

どうやってモチベーションを下げずに踏ん張ってもらうか。

 

理想レベルで私が取り掛かるべくタスクだったりする。

 

GACKTさんはずばり答えを教えてくれたし証明までしてくれました。

 

人が付いてくるって理屈じゃない、その人の魅力なんだよ。

 

もっともっと自分自身が女性として接し方や言葉遣い、先輩としてついていきたい人間になるってこと。

 

誰かを頑張らせる以上にとても難しいことだけど、

 

それをクリアしないと、一生誰もついて来ない、

 

死ぬまでついて回る自分自身の問題。

 

話す時間を設けたって、自分の言葉が伝わらない、理解してもらえないのは

 

自分に魅力がないからなのかもしれない。

 

自分に魅力がないことについて、

 

思い当たる節があり、

 

自分自身に欠点があると思ってて直す努力をしないのに、

 

後輩や部下に治しなさい、こうやりなさい、ああしなさいというのは

 

間違っている。

 

お前が言うなよ。って思われたら誰もついて来ない。

 

モチベーションを上げてくれない相手の問題じゃなくて

 

自分自身の問題だよ、と。

 

そう簡単に自分なんか変われるわけないと思って変わらないなら、

 

間違いなくいい女にならない。

 

女として魅力がないと思う節があるなら、

 

そこを直そうよ、変えようよ。って話。

 

これ、中学生の女の子のラジオリスナーに向けての悩み相談だったんだけど、

 

まさに、わたし自身に当てはまることで

 

胃が、心臓が、心がイタイ;_;

 

空虚感を感じた。

 

自分の立ち位置とか今後の在り方とか悩んでたときだったから。

 

涙出てきたよ。

 

今まで気がつかなかった自分にがっかり。

 

あぁ、私が変わらなきゃって、強く思った。

 

最後にGACKTさん、とっっってもセクシーな声でこう言うの。

 

ボクと話したこと忘れないでね。

 

〇〇ちゃんのこと応援してるから、

 

頑張ってね。

 

 

って。

 

私はビジュアル系の、音楽やバンドの人とか全く興味ないし、良いと思ったこと一度もなかった。

 

GACKTさんのこともほとんど知らない。

 

昔はバンド組んでたとか、今は音楽以外の実業家でもあることとか、

 

週刊誌にたまに取り上げられていることすら、

 

興味ないから耳に入ってきたことは一度もなかった。

 

人が付いてくるって理屈じゃない、その人の魅力なんだよ。  

 

ほんとそのとおり。

 

頑張れるよね?!って

 

セクシーな声で

 

ポンって背中押してもらったことに

 

理屈なんてない。

 

憧れない先輩や上司にどんなに論破されたって

 

変わらない。

 

人に話を聞いてもらえるような自分になりたいと

 

強く思った日でした。

 

その後はGACKTさわの何もかも好きになって、

 

それでいて尊敬する人になったのでした。