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あしたはもう、ブログ書かないかもしれない

熱心なミーハー。 今熱心なのは ①GACKT ②股割り③サッカー ④ナマネコ⑤ホリエモン

GACKTさんが教えてくれること ① 社会に出てからの友達

現実は残酷で、冷たくて、友達が離れていく瞬間と新たに友達ができる瞬間がある

 

ずっと友達で居られる人っていうのは自分と同じように常に一緒に階段を登っていける人

 

 

ただ階段を登るペースはみんなバラバラだからなかなかしんどい

 

気がつくと今までの友達が自分の二段三段下にいるかもしれない

 

そういう友達っていうのはずっと友達関係を続けていけるのかどうかはかなり難しくなっていく

 

だからと言って友達どんどん居なくなっていくかっていうそうではない

 

そのときそのときの自分のレベルと同じレベルの人が同じ階段上に立っている人、

 

同じ階段上に現れたあたらしい人を友達と認識していく

 

自分が成長しない状態でいると成長しない友達だけが残って行く

 

自分がどんどん成長すると成長しない友達は消えて行く これも現実。

 

だから、昔からの友達を大切にしたい人は

 

友達と一緒に階段を登っていく努力をしなさいってこと。

 

でも一緒にステップを上がっていくのはほんとに難しい。

 

ひとそれぞれペースが違うから。

 

一緒に階段を登っていけるのは2、30人居て1人残ればいいくらい。これが現実。

 

もしその1人がいるならそれすごく大きな財産だってことを忘れちゃいけない。

 

ただし、その1人が自分のことを同じように思っていてくれているかどうかはまた別。

 

そのことを理解しないと、

 

自分が相手に対して望んでいることは自分だけの気持ちであって

 

相手も同じように思ってくれているって望みすぎることは逆に相手の負担になる。

 

〜〜〜〜〜

 

最近の身の回りのことや、

 

過去の友達関係とか思い当たる節があります。

 

過去の自分を知ってる人が、

 

少しでも期待してくれているなら

 

裏切らないように、

 

自分は階段を上がって行くべきだと、

 

登っていかなきゃいけないと思いました。

 

無能な私なんて捨てて、サヨナラしたい。